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中高级日语听读理解实训(2)

原标题:中高级日语听读理解实训(2)

中高级日语听读理解实训(2)

特訓――深度理解、リスニングと朗読

まず、語彙を聞いて分かるまでリスニングしてください。それから、中国語の訳文を見ながら、原文の録音を数回聞いてください。粗筋が把握できたら、原文の日本語を見ながらもう一度録音を聞き、朗読してください。

語彙特訓

いつの間にか【いつのまにか・何時の間にか】(慣)不知不,不知什么

防護壁【ぼうごへき】③(名)护墙

大事【だいじ】①③(名)大事,重大问题2册第8

小事【しょうじ】①(名)小事,小

びくともしない(慣)毫不恐惧;安然如故;毫不动摇

強靭【きょうじん】(な形・名)坚韧刚强结实

遺言状【ゆいごんじょう】(名)嘱,遗书

財産【ざいさん】①(名)财产

くたばる③(自五)(俗)死;精疲力竭

自己【じこ】①(名)自己;自我

医者【いしゃ】(名)医生,大夫

なんぞ①(副助)等,之

書き置き【かきおき】(名)遗书言;留言

診る【みる】①(他一)察,看()

放射線治療【ほうしゃせんちりょう】⑥

再三再四【さいさんさいし】⑤(副)屡次,三番五次

懇願【こんがん】(名・他サ)求,恳请

受け入れる【うけいれる】④⑤(他一)接受;接;收

しぶしぶ【渋渋】①(副)(本来不愿意)勉勉强强

承諾【しょうだく】(他サ・名),承

進展【しんてん】(自サ・名)展,

まな板【俎いた・俎】⓪③④案板,砧板

まな板の上の鯉【まないたのうえのこい】(慣)刀俎,我为鱼

心境【しんきょう】(名)心境,心情

開胸【かいきょう】(名・自サ)开胸(手

肋骨【ろっこつ・あばらぼね】⓪(名)肋骨

切開【せっかい】①(他サ・名)(医)切开;解剖

心臓【しんぞう】(名),心

絡まる【からまる】③(自五)缠绕纠纷

内側【うちがわ】(名),里面

入り込む【はいりこむ・這入り込む】④⓪【いりこむ】③(自五)入;

切除【せつじょ】①(他サ・名)切除

通例【つうれい】(名)例;通常

切り換える【きりかえる・切り替える】③④⑤⓪(他一)转换兑换

摘出【てきしゅつ】(他サ・名)剜掉,摘除;摘出

外科【げか】(名)外科

病棟【びょうとう】(名)(医院里单栋)病房楼,住院楼

傷口【きずぐち】(名)

塞がる【ふさがる】⓪④(自五)合;堵;占

腫瘍【しゅよう】(名)(医)

X線メス【エックスせん(オ)mes+①(名)X光刀

主治医【しゅじい】②(名)主治医生

病室【びょうしつ】(名)病房

天井【てんじょう】(名)天花板;(物体内部)最高;(物价)

絶望【ぜつぼう】(名・自サ)望,无望

眼差し【まなざし・目差し】(名)目光;眼神

ジーと(副・自サ)(同「じっと」)一;集中精神;一声不吭

教壇【きょうだん】讲坛

教壇に立つ【きょうだんにたつ】(慣)当教;登上讲坛

哀れ【あわれ】①(な形・名)可怜;悲哀;凄惨

モルヒネ【(オ)morfine(名)

錠剤【じょうざい】(名)

処方【しょほう】(他サ・名)方;配

錠【じょう】(接尾)

違反【いはん】(名・自サ)

自殺【じさつ】(名・自サ),自尽

身の破滅【みのはめつ】(慣)名裂

破滅【はめつ】(名・自サ)亡,毁灭

出会う【であう・出合う・出遭う】②(自五)遇到;遭遇

腹を括る【はらをくくる】(慣)做最坏打算;横下一条心

麻薬【まやく・痲薬】⓪(名)毒品

中毒【ちゅうどく】①(名・自サ);中毒

生物学【せいぶつがく】④(名)生物学

虎【とら】(名)老虎

死する【しする】②(自サ)

皮【かわ】②(名)皮;

虎は死して皮を留め、人は死して名を残す【とらはししてかわをとどめ、ひとはししてなをのこす】(慣)豹死留皮,人死留名

どん底【どんぞこ】(名)最差的状;最下

地獄【じごく】⓪③(名)(佛)地;()苦,深渊

阿鼻叫喚【あびきょうかん】①+,①(名)凄惨哀;鬼哭狼

覗かせる【のぞかせる】⓪⑤(他一)露出(一部分),使看,使察

食道【しょくどう】(名)食管,食道

腫れあがる【はれあがる】④(自五)起来

ちびちび①(副)一点一点地;慢慢地

火傷【やけど】(名)烫伤烧伤;遭殃

目眩【めまい・眩暈】②(名)头晕

吐き気【はきけ】③(名)心,要吐

浪漫(2)

或许,正是这无休无止的“癌症复发梦魇” 在我心里不知不觉间修筑起一道坚实的围墙,练就了我大事小事若无其事的坚韧神经。

当天,我回到家便写下一份遗嘱。目的是要让人知道,手术是我无论如何要求做的。反正没什么家产,遗嘱也就是份告知,说明哪怕在手术台上一命呜呼,也算我自作自受,跟医疗责任扯不上半点关系。君不见外科大夫可劲儿劝说我立即接受化疗或放疗,说从X光片上看,手术什么的已经毫无意义?

不过,在我的再三恳求下,外科大夫勉强答应给我动手术。接下来天随我愿。住院不到三天我就上了手术台,以“任人宰割”的心情接受了开胸手术。

后来我了解到,取下两根肋骨打开胸膛后,手术医生发现肿瘤蔓延到跟心脏连接的上腔静脉周围,甚至入侵到静脉内部,已经无法彻底清除,于是按照常规做出调整:能切的切,不能切的留下,等待下一步放疗。

在外科病房住了一周后,伤口还未愈合,我就被转移到肿瘤病房,接受一种叫做X光刀的放疗。主治医生跟外科大夫是熟人,30岁上下。病房内患者们大多整天绝望地盯着天花板一动不动,偏偏我特立独行,一抓到放疗的空隙便回校站讲台。大概,他看我可伶,给我开了远远超过普通剂量的吗啡片。

“痛的时候吃半片就行了。”他向我说明药片作用,提醒道:“注意喽!别服用过量噢。”

“咦,这岂不违反规定?”我跟他逗哏。“难不成打算为我的自杀助一臂之力?作为医生,会身败名裂的哟!”

“哎呀,像赵先生这种,怎么说呢?癌症晚期也满不在乎的主儿,我算有生以来第一次见到。视死如归到了这份儿上的人,跟自杀绝绝对对扯不上线,除非我瞎了眼!”

“话又说回来,吸毒成瘾也不是不可能的。万一上瘾脱不了爪爪怎么办?您一直给我开药?”

“什么呀,上不上瘾另说。先不考虑。”

“那么,大实话大实说,我还有多久的小命儿?”

“你想活多久?”

“给个6百来年总可以吧?”

“这从生物学上来讲,根本没有可能性。”他一脸正经,“不瞒你说,以我的经验,运气好,6个月,如此而已。”

还是半年哪!不过半年能拿来做什么?我想,对呀,没准能写本教材!俗话说得好,“虎死留皮,人死留名”嘛。

值得庆幸的是,放疗并没多少痛苦。我年轻时接受过化疗,那简直能把人的精神摧毁,让人窥探到阿鼻地狱的万劫不复!与之相比,放疗太小儿科了。充其量不过是食道水肿,小口喝水也感觉火烧火燎,除此以外,有点儿轻微的晕眩和恶心而已。

ロマン(2)

癌が再発したのでは!?と繰り返される悪夢は、いつの間にか私の心に固い防護壁を作り、大事小事を問わず何事にもびくともしない強靱な精神を作り上げたのかも知れない。

私はその日、家に帰って遺言状を作成した。その目的は、とにかく手術を受けたいという願いを知ってもらうことにあった。財産など特に持たない私にとって、手術台でくたばったところで自己責任であり、手術してもらう医者の責任なんぞ求めないという書き置きだった。というのは、外科医にフィルムを診る限り、手術などはすでに意味がなく、即座に化学療法か放射線治療を受けなければならないと繰り返し勧められたからだった。

しかし、私の再三再四の懇願を受け入れ、外科医はしぶしぶ手術を承諾してくれた。

それから、事は私の希望通りに進展した。入院して3日も経たないうちに私は手術台に上り、まな板の上の鯉の心境で開胸手術を受けたのである。

後で分かったことだが、肋骨を2本外して胸を切開したところ、癌はもはや心臓と繋がる大静脈の周りに絡まり、その内側にも入り込んでいて、綺麗に切除できなくなっていた。外科医はそういう場合の通例として次の選択に切り換えた。切除できるところは摘出し、切除できないところは残し、後は放射線治療に切り換えるという判断だった。

外科病棟で1週間、まだ傷口が塞がっていない状態で腫瘍病棟へ移され、X線メスという放射線治療を受けることになった。主治医も外科医の知人で、30代そこそこの若者だった。病室の天井を絶望的な眼差しで一日中ジーと見ている他の患者と違い、放射線を浴びる合間合間に大学に戻っては教壇に立っていた私を哀れに思ってくれたのか、通常の量を遙かに超えるモルヒネの錠剤を処方してくれた。

「痛いとき、1錠の半分だけ飲みなさい。気をつけてよ。飲み過ぎないようにね」彼は錠剤の作用を説明しながら注意してくれた。

「へえー!それってルール違反でしょう!私の自殺でも手伝う気ですか?医者として身の破滅ですよ」私はからかった。

「いやー、趙さんみたいな、何というか、末期癌になってもびくともしない人間に出会ったのは生まれてこのかた初めてなんだ。そこまで腹を括った男は逆に自殺なんか絶対にしないよ。信じていますよ!」

「でも、麻薬中毒ということもあるでしょう。万一、癖になって止められなくなったらどうします?ずっと処方してくださいますか」

「いや、癖になるなんて二の次だよ。今のところ考えなくていいよ」

「なら、正直に教えてください。余命はどれぐらいありますか?」

「どれぐらい欲しいの?」

「できれば、6百年くらい、いただきたいものですね」

「それはまず、生物学的に無理だろう」

彼はまじめに答えた。

「正直、僕の経験では、運が良ければ6ヶ月間というところだろうか」

やっぱり半年か。でも、半年で何ができるだろう。私は考えた。

そうだ、教科書が1冊書けるかも。虎は死して皮を留め、人は死して名を残すのではなかったか。

ありがたいことに、放射線治療はそれほどの苦痛ではなかった。若いときに経験した化学療法は、人間の精神そのものをどん底まで連れていき、地獄の阿鼻叫喚を覗かせるようなものだったが、それと比べれば、放射線治療は全く楽なものだった。確かに食道が腫れ上がり、水をちびちび飲んでいても火傷するほどの痛みだったが、それ以外は、軽い目眩や吐き気だけで済んでいた。返回搜狐,查看更多

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